一枚の五円玉

岸さん時代のコーラスは音に幅があるので、こういう少しジャズっぽい雰囲気の歌を歌うと、妙にオシャレになりますね。きばらなくても耳に届くバスの存在感は大きいです。

歌/石毛恭子、こおろぎ’73
作詞/やなせたかし 作曲/小林亜星 編曲/筒井広志
GK-507 (1977/6)


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